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過去のワークショップ・講座/PAST WS&LECTURES

平成28年度アーカイブ

ワークショップ
ムクロジくんの空中いったりきたり
ムクロジくんの空中いったりきたり
 日 時  2017年1月15日(日)13:30~16:00
参 加 者 小学生 15名
 講 師  新生呉羽(舞踊家・美術家)
レポート(ブログ)

こどもの味方「ムクロジくん」になるための3つのグッズをつくり、伝統の「こぎの子勝負(昔の羽根つき)」で遊びます。

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クリスマスワークショップウィーク ストローでつくる北欧のモビール:ヒンメリ
ストローでつくる北欧のモビール:ヒンメリ
 日 時  12月25日(日)10:30~12:30
参 加 者 どちらかが18歳以上のペア 15組(30名)
 講 師  大岡真奈(ヒンメリ作家)
レポート(ブログ)

幾何学模様のモビール:ヒンメリは北欧フィンランドで豊穣の祈りを込めてつくられてきました。その歴史と魅力を感じながらストローを使ってヒンメリの基本的なかたちをつくります。

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クリスマスワークショップウィーク しろ、シロ、まっしろ!
しろ、シロ、まっしろ!
 日 時  12月24日(土)14:00~16:00
参 加 者 年中・年長 20名
 講 師  早川陽子・村田早苗(アーティスト)
レポート(ブログ)

大きな紙をくしゃくしゃにして・ちぎって・ばらまいて、みんなで思いっきり遊ぼう!遊んだあとは紙のかけらを集めてお絵かき。絵を光に透かし、部屋の中をまっしろな雪景色に変えて眺めます。

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[時間の位置、地下の闇]ワークショップ: 闇を封印する
闇を封印する
 日 時  10月8日(土) 14:00~16:00
参 加 者 18歳以上 15人
 講 師  河口龍夫(秋の企画展出品者)
レポート(ブログ)

《DARK BOX 2016》の制作を行います。アトリアが位置する並木本町公園に完成する地下雨水調整池(水害を防ぐための地下水層)に降りていき、そこを暗転して生まれる「闇」を、川口の鋳物で出来ている箱に閉じ込め作品を完成させる、今回限りの特別な体験です。

※10階分以上の階段を自力で往復することが可能で閉所・暗所での活動が自己責任でできる方、またその旨の同意書にご記名いただける方。主催者はトラブル時の責任を負いかね、また介助ができない可能性があります。
※係員の指示に従い行動いただける方。当日の体調不良・怪我・飲酒などにより通常の判断・行動ができない状態の方、また日本語でのご案内に不安を覚える方のご参加はお断りいたします。
※開催中撮影を行います。後日映像・写真として公開されることに同意いただける方。

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夏の企画展関連 モコモコ動物お面をつくろう
モコモコ動物お面をつくろう
 日 時  8月20日(土) 14:00~16:30
参 加 者 小学生と保護者のペア 7組
 講 師  大石麻央(夏の企画展出品者/アーティスト)
レポート(ブログ)

羊毛フェルトを使って好きな動物になれるお面をつくります。変身した姿を見たら、自分のことももっと好きになれるかも?

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夏の企画展関連 パンと炭で巨大壁画に挑戦
パンと炭で巨大壁画に挑戦
 日 時  6月11日(土) 14:00~16:30
参 加 者 小学生 15人
 講 師  野原万里絵(アーティスト/夏の企画展出品者)
レポート(ブログ)

壁一面を埋め尽くす巨大な壁画にチャレンジ!パンで消したり、木炭で描いたり、型紙で模様をつくったり。普段あまり使うことのない道具を使って協働で大きな絵を描きます。
※制作された作品は夏の企画展で公開されます。

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アトリアデビュー とり、みつけた、とんだ!!
とり、みつけた、とんだ!!
 日 時  6月5日(日) 14:00~16:00
参 加 者 年中~年長 16人
 講 師  遠山 敦(イラストレーター/アーティスト)
レポート(ブログ)

自分だけの鳥を見つけてみませんか?
絵の具遊びをした画用紙から自由に鳥の形を切りとり、アトリアの窓に飛ばします。

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春の企画展関連 手ざわりの絵画
手ざわりの絵画
 日 時  4月24日(日) 13:30~16:00
参 加 者 小学生 15名
 講 師  對木裕里(アーティスト/春の企画展出品作家)
レポート(ブログ)

触って気持ちいい絵画はいかが?麻布のキャンバスに色のついた紙粘土を指でペタペタとのせて、自分だけのふわふわの絵画をつくります。

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春の企画展関連 色の影で自分を描こう
色の影で自分を描こう
 日 時  4月17日(日) 13:30~16:00
参 加 者 小学生 15名
 講 師  青木聖吾(画家/春の企画展出品作家)
レポート(ブログ)

影の中に見えるのは、どんな自分?好きな色を様々に重ねてつくった「色の影」でちょっと不思議な影絵に挑戦します。

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やさしい鑑賞講座
紙切り芸に親しむ
紙切り芸に親しむ
 日 時  2017年1月18日(水)14:00~16:00
参 加 者 どなたでも 50名
 登 壇  桃川 健(紙切り絵師)

鋏を自在に操り様々な形を切り抜く紙切り。その歴史と魅力について講師から紹介したあと実際に芸を披露します。

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江戸のファッション-移り変わる女性の着物-
江戸のファッション-移り変わる女性の着物-
 日 時  2017年1月11日(水)14:00~16:00
参 加 者 どなたでも 50名
 登 壇  長崎 厳(共立女子大教授/服飾研究家)

江戸時代は、女性のファッションが現代以上に花開いた時代です。その多様な展開を画像とともに見ていきます。

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トークセッション: いとおしき「時間」たち 河口龍夫×建畠晢×鞍田崇
いとおしき「時間」たち 河口龍夫×建畠晢×鞍田崇
 日 時  10月30日(日) 16:00~17:30
参 加 者 どなたでも 50人(お席の限り)
 登 壇  河口龍夫(秋の企画展出品者)
建畠晢(埼玉県立近代美術館館長・多摩美術大学学長/美術評論家)
鞍田崇(明治大学理工学部准教授/哲学者)
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美術評論家・哲学者を迎えたトークセッション。アーティストのこれまでの制作を振り返りながら、本展の「時間」というキーワードを読み解きます。

※当日のみ開館時よりチケットを販売いたします。事前のお席の確保はできません。

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仏像トークー日本人になった仏像たち
仏像トークー日本人になった仏像たち
宮澤やすみ著『仏像にインタビュー』
(2009年/ディスカバー21)より
 日 時  6月15日(水) 14:00~16:00
参 加 者一般 50人
 講 師  宮澤やすみ(仏像コラムニスト/歌う神仏研究家)
レポート(ブログ)

古代に異国から伝来し、日本人の心や暮らしに溶け込んでいった仏像。
そのビジュアルの変化を追うことで、現代の私たちに受け継がれている美意識のルーツを探ります。

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春の企画展関連 まちに生きるアート―現代アートにおける地域連携の可能性
まちに生きるアート―現代アートにおける地域連携の可能性
川俣 正《東京イン・プログレス》
撮影:村田 真
 日 時  5月14日(土) 16:00~18:00
参 加 者どなたでも(主に高校生以上)
 講 師  村田 真(美術ジャーナリスト/画家)
レポート(ブログ)

まちづくりにおいてアートの役割が見直されている昨今。そこここで起きるアート活動を見てきたジャーナリストが「地域とアート」という視点についてお話しします。

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たのしい実技講座
組子細工に挑戦
組子細工に挑戦
 日 時  2017年1月22日(日)13:30~17:30
参 加 者 18歳以上 10名
 講 師  小清水謙太、クルシノ沙貴子(建具職人)
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小さな木材を慎重にノコギリで加工し、隙間なく組み上げてコースターをつくります。伝統的な木工芸「組子」の技術に触れる機会です。

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クリスマスワークショップウィーク ぬくもりを味わう 和ろうそくづくり
ぬくもりを味わう 和ろうそくづくり
 日 時  12月23日(金・祝)14:30~17:00
参 加 者 18歳以上 10名
 講 師  haze(ヘイズ/和そうそく制作ユニット)
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天然の櫨蝋(はぜろう/櫨の実から搾り取った蝋)を用いた昔ながらの製作技法で和ろうそくをつくります。温めた蝋と自身の手のぬくもりを感じながら、心に灯をともすような穏やかなひとときを過ごします。

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金継ぎ技法入門-繕いの器
金継技法入門-繕いの器
 日 時  9月17日(土) 13:30~17:30
参 加 者 高校生以上 12人
 講 師  吉沢 博(金継ぎ師)
レポート(ブログ)

割れた器の欠片を漆でつなぎ合せ金粉などで装飾し、新たな魅力ある姿に蘇らせます。身近なものを長くつかい続けるための工夫・知恵を知り、伝統技法の中に息づく「ものを慈しむ心」を学びます。

※練習用の器で技法を学んだ後、お持ちいただいた陶磁器を金継ぎします。器をお持ちでない方もご参加いただけます。傷の大きさ、複雑さによっては修復が難しい場合もございますのでご了承ください。
※かぶれにくい合成漆を使用しますが、肌が弱い方や体調が優れない方はご遠慮ください。
※修復した器は、これまでどおりの使用方法(熱いものを入れる・口や食品が触れる器として使う・漂白するなど)が難しい場合がございます。

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春の企画展関連 はじめての銅版画
はじめての銅版画
 日 時  2016年3月26日(土)・27日(日)
13:30~17:30
参 加 者中学生以上どなたでも 10名
※2日間参加できる方
 講 師  馬場知子(版画家/春の企画展出品作家)
レポート(ブログ)

専門の道具に触れながら銅版画ならではの味わいある表現に挑戦します。2日間かけてじっくり学ぶ初心者向け講座です。

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アートさんぽ
まちの記憶をたどる ビール・味噌 麦のみち
まちの記憶をたどる ビール・味噌 麦のみち
 日 時  9月14日(水) 13:00~18:00
参 加 者 一般 20人
 講 師  新井俊雄(みそソムリエ・株式会社アライ代表取締役)
現地解説 井出信男(社会福祉法人ごきげんらいぶ代表)
池田幸一(株式会社もといち代表取締役)
 主 催  あなたと どこでも アート 実行委員会
SMF(Saitama Muse Forum)
レポート(ブログ)

かつて武蔵野に広がっていた麦畑。川口では味噌醸造業が栄え、大正時代創業の「サッポロビール埼玉工場」もまちの顔のひとつでした。市内に伝わる「麦」の食文化ゆかりの地をバスと徒歩でたどります。

※文化庁 平成28年度 地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業

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